ほたるみ館
まちの駅くしがた
 
アヤメの里活性化施設「ほたるみ館」とは?
ほたるみ館はこんな活動を行なっています。
ほたるみ館はこんなところにございます。
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南アルプス市指定管理者【南アルプス特産品企業組合】とは?

ほたるみ館では手作り弁当を予約販売しています。

最近では、ほたるみ館でお弁当を食べていかれる方が増えています。

手作り弁当はとても美味しいと評判を得ています。

このあたりは、ほたるみ公園はもちろん富士山も見えるし、棚田の風景もみられちょっとした散歩コースにもなります。

ほたるみ館にも芝生広場やあずまやもあり、今日は俳句を作りに市外から15人ほど見えています。

とても良い所と人から人へ評判を呼んでいます。

なにかと忙しい毎日ですが、のんびりと過ごせるほっとスポットとなっているようです。

最近は、ほたるの時期ということもあり、ほたるの資料館?と勘違いしてくる方もいらっしゃいますが、ここは加工施設、地産地消で日々頑張っています。

お弁当の注文、心よりお待ちしております

 

 

 

 

 

体験教室受付中

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ほたるみ館では、地元産の材料を使った体験教室を行なっています。

体験料は、1人1,000円(土産付)、実施人数は10人~30人となっています。(所要時間は約2時間)

①小麦饅頭作り

②ほうとう作り

③豆腐作り(11~4月)

④ジャム作り(7.8.12月のみ)

⑤味噌作り(12~2月)

特にほうとう作り体験は、小麦粉(南アルプス市産)からこねて作り、そのままお昼ご飯になるのでかなりお得と評判です。

詳しくは、ホームページをご覧ください。

 

野菜作り勉強会を行ないます

参加無料ですので、ご近所お誘い合わせのうえお気軽にお出かけください。

  • 日時   平成23年3月10日(木)  午後1時30分~3時00分
  • 場所   ほたるみ館(会議室)
  • 内容   野菜作りについて   講師:山梨県中北農務事務所(農業支援課)職員
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    設定日  10月17日(土)、24日(土)、11月14日(土)、11月28日(土)

    砂糖、塩などの調味料を除き、100%地元産の食材を使用して、ほうとう作り体験をしていただきます。手作り味噌の原料である大豆から、麺の原料の小麦まで、地元産にこだわっています。

    大豆や小麦のほとんどを輸入に頼っている我が国において、地元の食材のみを使用したほうとう作りは、現在では奇跡に近い体験といえるのでしょう。

    そしてほうとうを食べた後は、東日本では珍しい石積みの棚田の風景を地元の達人がご案内いたします。

    料金 大人・小人とも同一料金 2,600円(未就学児は無料)

    ★出発日の7日前の18:00まで受付

    お申込み、お問い合わせはこちら

    やまなし観光推進機構 http://www.yamanashi-kankou.jp/y-tabi/index.html

    ほたるみ館「朝市」の会計が早くなりました!

    いつもほたるみ館「朝市」にご来店いただき、ありがとうございます。

    まちの駅開店と共に、朝市のお客さんもだいぶ・・・・・ですが、以前と同様に朝早くから来て頂いているお客様の待ち時間を少なくするために、会計を早くしています。(あくまでも、開店は8時なんですが)

    これからも、ほたるみ館「朝市」を続けていきますので、皆様のご来店をお待ちしております。

      
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